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국가유산청 국립중원문화유산연구소

국립문화유산연구원
  • (34122) 대전광역시 유성구 문지로 132(문지동 472)
  • 042-860-9114
국립경주문화유산연구소
  • (38127) 경상북도 경주시 불국로 132 국립경주문화유산연구소
  • 054-777-8800
국립부여문화유산연구소
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국립가야문화유산연구소
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국립가야역사문화센터
국립나주문화유산연구소
  • (58264) 전남 나주시 영산포로 263-23
  • 061-339-1114
국립중원문화유산연구소
  • (27438) 충북 충주시 남한강로 38(금릉동 594)
  • 043-850-7800
국립서울문화유산연구소
  • (03045) 서울특별시 종로구 효자로 12, 고궁박물관 별관
  • 02-739-6919
국립완주문화유산연구소
  • (55365) 전북특별자치도 완주군 이서면 지사제로 168
  • 063-290-9300
문화유산보존과학센터
  • (34122) 대전광역시 유성구 문지로 132(문지동 472)

紹介

復元技術研究室は2005年8月16日に新設された。文化遺産の復元のための技術・材料の開発、保存技術の普及、海外からの研修などを主な業務とする。2005年から2008年までは保存科学センターの設立にかかわる業務を、2009年からは復元技術研究室ならではの本格的な業務を行っている。

沿革

2009 ~

復元技術R&D遂行


2008. 12. 9

文化財保存科学センター新庁舎へ移転・竣工式


2006. 12. 5

文化財保存科学センター起工式


2005. 8. 16

復元技術研究室を新設



復元技術開発研究

文化遺産の保存・復元のための技術および材料に関する研究開発事業を2009年より行っている。文化遺産の復元に必要な基礎資料として、損傷の原因と劣化の過程を究明し、復元材料と技術の研究開発により、実際の遺物の保存・復元処理に適用できる方法を提示する。


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調査・モニタリング

生命科学技術を利用し、木材、石材、金属などの文化遺産の生物学的被害を予防し、紙類、繊維類のような有機質文化遺産の生物・科学的影響力に関する科学的研究を行っている。


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保存倫理規範基礎研究

保存倫理規範は文化遺産を保存・復元する過程において、段階別に保存担当者が合理的な意思決定をする上で参考になる基本的な職務マニュアルである。


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保存技術の普及

金属、木材、紙類、織物など、文化遺産の材質別に適用された保存技術と材料、その成果を体系的に整理し、その結果を保存関連機関に提供する。